立憲民主党は20日、第11回常任幹事会を開催しました。主な報告・承認事項は以下のとおりです。

○3月21日17時より街頭演説会の開催

○静岡県連、高知県連の設立(3月19日設立・設立済19都道府県連合)

○3月15日、第3回つながる本部・SDGs市民社会ネットワークとの懇談

○佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問を衆参で実施(国対報告)

○働き方改革の対案についての中間報告(政調報告)

○地方自治体議員の入党(累計196名)
 宮城県1名(県議1名)、千葉県1名(市議1名)、東京都2名(市議2名)、愛知県4名(県議2名、政令市義1名、市議1名)、高知県1名(市議1名)

○立憲パートナーズ制度の概要と準備状況について報告
 4月中旬頃、募集開始予定

○行政区支部の設立方針について承認

○立憲民主党組織規則案について報告

○選挙対策委員会の体制整備について承認
 委員長 近藤昭一
 委員長代理 江崎孝
 副委員長 阿久津幸彦、森山浩行
 選対委員 神谷裕、岡本あき子、松田功

○地方自治体議員選挙の公認・推薦決定

▼北海道士別市議会議員選挙(4月15日投開票)
 松ケ平哲幸(現2・推薦)
 西川剛(新人・公認)

○首長選挙の推薦決定


▼北名古屋市長選挙(4月15日投開票)
 長瀬保(現3)

▼市川市長再選挙(4月22日投開票)
 村越祐民(新人)

▼豊中市長選挙(4月22日投開票)
 長内しげき(新人)

▼中野区長選挙(6月10日投開票)
 酒井直人(新人)