11日夕、日本労働組合総連合会(連合)は議員会館で連合フォーラム「2019年度・連合の重点政策説明会」を開催。連合政策・制度推進フォーラムに参加する衆参国会議員や秘書が参加しました。

 相原康伸連合事務局長の主催者あいさつの後、第1部では川島千裕・連合総合政策局長が「2019年度連合の重点政策」を説明し、参加議員との意見交換が行われました。第2部として「働く者のための働き方改革」の実現に向けた6.11報告集会が行われ、小林正夫理事と石橋通宏委員が参議院厚生労働委員会での審議状況について報告。働く者のための改革実現に向けて団結ガンバロウを唱和し決意をかためました。